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LAYRISE FAMILY / CREATIVE UTILITY

LAYRISE PROJECT TO AUDIO FILES

音源を圧縮。
ステムを出力。

Layriseで作ったプロジェクトの容量を抑え、必要なパートを書き出し、音量を調整したミックスを作れます。
保管にも、ほかの制作ソフトでの再利用にも使えるアプリです。

Layrise Studioのアプリアイコン
LAYRISE STUDIO / APP ICON
PROJECT / STEMS / MIX機能を見る ↓

THREE WAYS FORWARD

制作のための3つのワークフロー

選べる3つの
制作機能。

容量を抑えて保存する、パートごとに書き出す、音量を調整してミックスする。使いたい作業から始められます。

01 / ARCHIVE

プロジェクトの容量を抑える

Layriseのプロジェクトを選び、音声形式と圧縮レベルを指定して保存します。FLACなどの形式へ変換し、元の音源やステムを含むプロジェクトを保管しやすくします。

02 / EXPORT

必要なステムだけを書き出す

ボーカル、ドラム、ベースなどから必要なパートを選択。作品情報や歌詞を含めた音声ファイルとして書き出し、ほかの制作ソフトへ持ち込めます。

03 / MASTER

ステムを混ぜて音源を作る

ステムごとの音量とミュートを設定し、バランスを調整した音源を書き出します。ボーカルを小さくした練習用音源など、用途に合わせたミックスを作れます。

MADE TO WORK WITH LAYRISE

分けた音を
Studioで書き出す。

Layrise は音源をパートに分けて練習するアプリです。Layrise Studio は、そこで作ったプロジェクトを圧縮したり、ステムやミックスをファイルにしたりする別アプリです。

Layrise 本体の機能を見る
Q & A

気になる疑問は、
ダウンロード前にチェック!

Layriseとは何ですか?

Layriseは、音源をボーカルやドラムなどのパートに分け、テンポやキーの変更、ループ再生を使って練習できるアプリです。Layrise本体は無償で、広告もありません。Layrise Studioは、プロジェクトの圧縮・書き出しに使う有料の別アプリです。

Layrise Studioは単体で使えますか?

Studioは単独で起動できますが、扱うのはLayriseで作成したプロジェクトです。手元に .layrise ファイルがあれば圧縮できます。ステム書き出しとミックス音源の作成には、LayriseからStudio共有領域へ移動したプロジェクトが必要です。

Layriseのプロジェクトはどうやって読み込みますか?

Layriseの「セルフサービス」から「プロジェクトの保存場所を変更する」を開き、対象をStudio共有領域へ移動します。同じ端末のStudioで共有プロジェクトを選べます。圧縮する場合は、.layrise ファイルを直接選ぶこともできます。

Layriseで圧縮済みかどうかは、どこで確認できますか?

Layriseのライブラリで、Studio共有プロジェクトのジャケット画像の左上に半透明のアーカイブアイコンが表示されます。保存音声が対応する圧縮形式の場合に表示され、取り込み元の形式だけでは表示されません。

Layriseのアーカイブアイコン
ジャケット画像の左上に表示されるアイコン
Layrise Studioの料金はいくらですか?

標準料金は月額500円(JPY)です。サブスクリプション加入中はLayrise Studioのすべての機能を利用できます。実際の料金はストアや地域によって異なる場合があるため、購入前にアプリ内の「プランと価格を見る」でご確認ください。

なぜLayriseに広告を付けず、Studioを有料にするのですか?

Layriseの再生・練習機能を無料・広告なしで使える状態に保つためです。プロジェクトの圧縮、ステムの書き出し、ミックス音源の作成といった追加機能は、必要な方にStudioの月額プランとして提供しています。

圧縮を始める前に、必要な容量を確認できますか?

開始前の確認画面で、入力容量、推定出力容量、一時的に必要な容量を確認できます。

必要なステムだけを書き出せますか?

ステムセットから書き出すトラックを選べます。形式や埋め込む情報を設定し、ZIPまたはフォルダーに保存します。

ミックスのバランスやテンポは調整できますか?

ステムごとの音量、ミュート、ソロを調整して試聴できます。キーとテンポ、出力形式を確認してから音声ファイルを書き出します。

Layrise Studioのマニュアルを見る

LAYRISE STUDIO

Layriseのプロジェクトを
制作や保管に活用。

プロジェクトの圧縮、ステムの書き出し、ミックス音源の作成に使えます。

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