Layriseマニュアル
SETTINGS画面ガイド

クラッシュレポート送信を設定する

クラッシュレポートの自動送信を有効または無効にします。送信内容の詳細はプライバシーポリシーで確認します。

このページで確認できること
  • 自動送信を切り替える
01
HOW TO

画面と操作手順

画面上の番号と、画像下の説明を照らし合わせながら操作してください。

PC画面での操作
ENTRY ROUTES

この画面への開き方

ライブラリから開く

ライブラリを起点に、目的の機能へ進みます。

曲の一覧と取り込み操作を表示したライブラリ画面

ライブラリから曲を選ぶ

    ブラウズ、再生キュー、セットリスト、ライセンス、セルフサービスを表示したサイドパネル

    ライブラリのサイドパネルを開く

    1. 1

      選択機能を選択

      画面が狭い場合はメニューボタンでサイドパネルを開き、表示方法、セットリスト、再生キュー、ライセンス、セルフサービスを選択します。

    アプリ設定、データ管理、メンテナンス機能をまとめて確認します。

    セルフサービスを開く

    1. 2

      選択目的の項目を選択

      言語、データ管理、演算バックエンド、AIモデル、キャッシュなどの項目から目的の機能を選びます。

    プレーヤーから開く

    プレーヤーからライブラリへ戻り、目的の機能へ進みます。

    再生操作とミキサーを表示したプレーヤー画面

    プレーヤーで曲を再生する

    1. 1

      クリックライブラリへ戻る

      ライブラリボタンから曲の一覧へ戻ります。

    曲の一覧と取り込み操作を表示したライブラリ画面

    ライブラリから曲を選ぶ

      ブラウズ、再生キュー、セットリスト、ライセンス、セルフサービスを表示したサイドパネル

      ライブラリのサイドパネルを開く

      1. 2

        選択機能を選択

        画面が狭い場合はメニューボタンでサイドパネルを開き、表示方法、セットリスト、再生キュー、ライセンス、セルフサービスを選択します。

      アプリ設定、データ管理、メンテナンス機能をまとめて確認します。

      セルフサービスを開く

      1. 3

        選択目的の項目を選択

        言語、データ管理、演算バックエンド、AIモデル、キャッシュなどの項目から目的の機能を選びます。

      機能の操作

      匿名の障害情報を送信するかどうかを選択します。

      クラッシュレポート送信を設定する

      1. 1

        クリック自動送信を切り替える

        クラッシュレポートの自動送信を有効または無効にします。送信内容の詳細はプライバシーポリシーで確認します。

      02
      NOTES

      補足・注意

      赤い枠と番号について

      赤い枠は操作または確認する場所です。番号は画像下にある説明の番号と対応しています。

      掲載画面について

      このページはLayrise 1.3.0の画面をもとにしています。更新により表示や配置が変わる場合があります。