BATCH PROCESS画面ガイド
楽曲解析モデルを選択する
使用する楽曲解析モデルを1つ選択します。
画面上の番号と、画像下の説明を照らし合わせながら操作してください。
PC画面での操作
ENTRY ROUTES
この画面への開き方
ライブラリから開く
ライブラリを起点に、目的の機能へ進みます。
ライブラリから曲を選ぶ

- 1

- 2
- 3
- 4
連続解析・分離する曲を選択する
- 2
選択曲を選択
処理する曲を選択します。番号は選択順を表します。
- 3
- 4
クリックモデル選択へ進む
選択内容を確認して次の画面へ進みます。

- 1
プレーヤーで曲を再生する
- 1
クリックライブラリへ戻る
ライブラリボタンから曲の一覧へ戻ります。
ライブラリから曲を選ぶ

- 2

- 3
- 4
- 5
連続解析・分離する曲を選択する
- 3
選択曲を選択
処理する曲を選択します。番号は選択順を表します。
- 4
- 5
クリックモデル選択へ進む
選択内容を確認して次の画面へ進みます。
機能の操作

- 1
- 2
楽曲解析モデルを選択する
- 1
選択楽曲解析モデルを選択
使用する楽曲解析モデルを1つ選択します。
- 2
クリックコード解析へ進む
選択後、コード解析モデルの選択へ進みます。
スマートフォン画面での操作
ENTRY ROUTES
この画面への開き方
ライブラリから開く
ライブラリを起点に、目的の機能へ進みます。

- 1

- 2
- 3
- 4
連続解析・分離する曲を選択する
- 2
選択曲を選択
処理する曲を選択します。番号は選択順を表します。
- 3
- 4
クリックモデル選択へ進む
選択内容を確認して次の画面へ進みます。

- 1
プレーヤーで曲を再生する
- 1
クリックライブラリへ戻る
ライブラリボタンから曲の一覧へ戻ります。

- 2

- 3
- 4
- 5
連続解析・分離する曲を選択する
- 3
選択曲を選択
処理する曲を選択します。番号は選択順を表します。
- 4
- 5
クリックモデル選択へ進む
選択内容を確認して次の画面へ進みます。
機能の操作

- 1
- 2
楽曲解析モデルを選択する
- 1
選択楽曲解析モデルを選択
使用する楽曲解析モデルを1つ選択します。
- 2
クリックコード解析へ進む
選択後、コード解析モデルの選択へ進みます。
標準データセット(Harmonix)
ポップスやロックなどの一般的な楽曲を、イントロ、ヴァース、サビなど10種類の構成へ高速に分類します。迷った場合は最初に選ぶモデルです。
拡張データセット(All)
電子音楽やEDM系の楽曲構成を解析する単一モデルです。電子音中心の曲で、構成の区切りを高速に確認したい場合に向きます。
8-fold 標準データセット(Harmonix)
ポップスやロック向けの8モデルで解析し、結果を平均します。標準モデルより時間はかかりますが、速度より構成解析の安定性を優先する場合に向きます。
8-fold 拡張データセット(All)
電子音楽やEDM向けの8モデルで解析し、結果を平均します。拡張データセットの単一モデルより時間はかかりますが、精度を優先する場合に向きます。
表示されるモデルは端末によって異なります
OS、利用可能なメモリ、モデルの対応状況に応じて、選択できるモデルだけが表示されます。
赤い枠と番号について
赤い枠は操作または確認する場所です。番号は画像下にある説明の番号と対応しています。
掲載画面について
このページはLayrise 1.3.0の画面をもとにしています。更新により表示や配置が変わる場合があります。